【自宅ラーメン・麺達本店 】麺達とんこつらーめん

楽天で人気の「麺達本店・麺達とんこつらーめん」をお取り寄せしてみました。キャンペーン中とのことで、今なら4食入り2000円(送料込) で「麺、ストレートスープに加えて、チャーシュー、キクラゲ、ニンニク、紅ショウガ」も付いています。実店鋪ですと1杯650円なので、かなりお得と言えます。

まさかの具入りで394キロカロリー!

衝撃的なのが、具を入れた状態でカロリーがたったの394kCal!ご飯約2杯分。一般的なカップヌードルとほぼ同じ程度です。調理も簡単です。5分程度で出来ちゃいました。

早速食べてみますと、スープは殆ど油が浮いておらず、臭みも殆どなくて非常にあっさり。ですが、写真のようにお店そのままのストレートスープだから豚骨の深い味がよく出ています。豚骨欲が満たされます。

麺は普通の細麺で、やや固めに60秒ほど茹でたのですが、もうちょっと固くて良かったかなと思います。家だと運んだりとか、盛りつけに時間がかかったりもするので、普段バリカタで頼む私は20秒くらいで良かったかもしれません。

豚骨ラーメンには珍しい、暴れん坊タイプではなく洗練されたスタイリッシュなラーメンだと思います。得に普通のラーメンは脂や匂いが苦手な人や、カロリー制限のある方にとてもお勧め出来ます。飲んだ後の夜食にも凄く良いです。ですが、

 
沢山食べたい人にもお勧め出来ます!なぜなら・・・

家ラーメンの醍醐味といえば、やはり「俺流トッピング」!しかも、このカロリーならやりたい放題でしょう!!というわけで、昨日の肉をトッピングして、じゃんがらラーメンのような全部入りにしてみました。

肉が半分くらい余ったので、最後にごはんも投入して食べました!大満足★

 
カロリーは倍以上になったけど、美味しいならいいと思います!コレくらい入れると食いしん坊でも満足出来ますね♪大爆笑!

※写真の具材の詳細は昨日のブログでどうぞ。

 
↓今売り切れ中みたいですが、是非是非お試しください!

【簡単・レシピ 】自宅ラーメン用、塩豚角煮と半熟味玉


自宅ラーメンのトッピング用に、簡単レシピの塩豚の角煮と半熟味玉を作りました。よくある調理法ですが、自分の環境(安い肉か半額肉・小さい鍋)ではこのやり方が一番うまく行きます。

豚肉を塩に漬けると、熟成が進むにつれ味自体も良くなる上に、肉が簡単に柔らかくなります。味付けも塩だけなので、癖が無く色々な種類のラーメンに使えてとても便利です。当然、保存が効くので一回に使う量が少量でもブロックで購入できます。

通常の角煮だと肉を茹でた後に漬け込む時間がかかるのですが、塩豚の場合は塩味が付いているので不要。調理時間も短縮されます。

以下レシピです。

【塩豚】

材料:豚バラブロック、天然塩、胡椒、(煮る時にしょうがと酒)

【漬ける】

1、豚バラブロックに、串やフォークなどで少々穴を開けて、豚バラの重量の3%くらいの天然塩(500gで大さじ1以上)と、あれば香辛料(今回は胡椒)を擦り込みます。そして、空気が入らないようにジップロックに入れて冷蔵庫で保存します。

2、2日くらい漬けると、汁がでてくるので捨てます。

3、5日くらい置いたら完成。3日だと味や風味は良くなりましたが、煮たときに、そこまで柔らかくならなかったです。最初の状態にもよりますが、1ヶ月くらいは保存が効きそうです。

【食べるとき】

1、鍋の中にネギの青い部分やショウガや酒などを入れて、クッキングシートなどで落としぶたをします。

2、水の状態で全て入れて弱火にかけ、沸騰しそうになったら、更に再弱火にし、1〜2時間くらい煮たら完成です。(普通の角煮ほど、厳密に温度を気にしなくて良い。)

3、煮汁は豚の出汁が出ているので、つけ麺だったらスープ割りスープも使えますし、袋ラーメンであれば、(塩分が強ければ若干薄めて)そのままラーメンのスープの元を入れて(油は入れない)、スープに使えます。

また、ラーメンに飽きたら塩豚をタマネギや人参と煮込んで、コンソメで味を整え、バジルなどハーブ類を入ればポトフになります。

煮ないで焼いてもOK
流水に15分程度晒して適当に塩を抜き、包丁でカットして焼けば、普通の中華のチャーシュー風になります。全部焼く前に、端っこをちょっと切って味見しましょう。


【味玉】

たまご、しょうゆ、砂糖、出汁(白出汁を薄めた物や、コンソメを水で溶いたもの)

1、熱湯にタマゴを割れないようにお玉で入れて、たまにかき混ぜながら6分ちょっと煮る。(M玉以上)。つけ汁に漬けている間に塩分で固くなるので、黄身はかなり柔らかめで大丈夫です。

2、剥いたタマゴを、出汁で割った醤油のスープに酒や砂糖を加えて漬ける。濃さは飲むとちょっと塩っぱいくらい。量はヒタヒタになるくらい。

3、冷蔵庫で1日くらい放置して完成!

★塩豚は多めに漬けておけば、こまめに使えますし、使うたびに塩抜き時間で補正できるので、私は安売りの時に豚バラブロックが買えたら多めに買って漬けておきます。半額肉でも色が綺麗だったら大丈夫です。

新品のジーンズを育てる気持ちで漬けると良いと思います。

4時間煮たら、豚バラの塩味が抜けすぎたので、タマゴと一緒に漬けた..。

【池袋・麺処花田】味噌ラーメン

本日はドスコーイ!麺処花田へ。

ベジポタ系!?

味噌ラーメン専門店は、結構自分的に失敗する事が多いのですが、麺処花田さんは何時何時でも美味しいです。通常の味噌ラーメンというよりは、ベジポタ(*注)系ラーメンの味噌と言った方が分かりやすいかもしれません。オープン当初は今ほどベジポタっぽくは無かったようです(!?)。

本日は味噌ラーメン、ランチサービスの野菜増しとニンニク増しにしました。(希望者はご飯も付く)。辛味噌は全く辛くなく、唐辛子を途中で足したのと変わらないのと、スープを飲みたいので、つけ麺でもなく普通の味噌に。

麺のグラム数は160gと普通ですが、野菜も多いですし、スープがよくからみボリューム感があるので、通常の量でかなりお腹一杯になります。

味の満足度、ボリューム感も、実際の量の倍!

5分程度で着丼。さすが濃い!美味しい!濃いと言っても油ギドギトではなくて、まろやかな優しい濃さです。意識するとジャガイモの味も結構感じます。
半分くらい食べ終え、若干飽きてきたらニンニクと唐辛子を多めに投入。
ここの唐辛子は、結構トゲもありながら風味も良くてフレッシュな感じです。中本のに似ていますね。

元のスープがあまりにまろやかで濃いので、ニンニクも唐辛子もスープに包まれ、全然辛くはならないのですが、また違った風味になるのでお薦めです。酢もあるので入れてみても良いのかもしれません。

量自体はそんなに多くないですが、味の満足度もボリューム感も、量の2倍はあります。かなり満腹満足です。ごちそうさまでした。

(*注) ベジポタとは、野菜(主にジャガイモ、タマネギ)のシチューの様な粘度のあるスープをベース豚骨スープに加える事により、旨味の相乗効果+スープのドロドロ感を増す手法。近辺のお店だと「前略っ!つけめんまるきゅう」さんの「特濃』(今ないかも)でしょうか。初めて食べる方は、余りの「とろみ」にびっくりするかも知れません。
ここ最近流行ったようですが、10年くらい昔にラーメン自作マニアの掲示板の天一風ラーメン自作スレッドにて、スープにジャガイモを用いる手法が記載されいたと記憶しているので、恐らくかなり昔から存在していた調理法だと思います。

麺処花田 ラーメン / 池袋駅東池袋駅東池袋四丁目駅

昼総合点★★★★ 4.0

【大塚・太陽のトマト麺】太陽のラーメン ランチセット+ チーズ

これはラーメンなのか..!?

以前から気になっていた太陽のトマト麺を食べに行きました。 チェーン展開しているので色々な場所にありますが、近くの大塚北口支店に行ってきました。上池袋からあまり遠くなかったので、池袋からも頑張れば歩いて行けると思います。

トマト麺といっても、中華風なトマトや溶き卵や牛肉などがスープに入っているトマトのラーメンではなく、こちらのラーメンはトマトスープに麺が入っています。
公式webサイトのメニューによるとパスタ風の味付けのようで想像が付きそうで付きませんが、評判も良いですし、前々から食べてみたかったのです。

本日は、ランチメニューでお特そうな太陽のラーメンと日替わりご飯、オススメと大きく書いてあったので、トッピングにチーズを選びました。

カウンターなので、注文してから調理の様子を見ていると、イタリアンの様にオリーブオイルでニンニクを熱した後、野菜や鶏肉を炒め、最後にスープを合わせて、麺を入れているようでした。私の写真は汚いのですが、実物はとても色鮮やかです。

まずは、チーズが混ざらないようにスープを飲んでみましたが、普通の上品なトマトスープ。しかも無化調って感じでかなりのスッキリ味、また、イタリアンと比べると塩分もオリーブオイルも控えめに感じました。スープはトマトと鶏の出汁とのことですが、私は普段、味の濃いラーメンばかり食べているせいもあって、鶏はあまり強く感じませんでした。しかし、トマト自体はかなり濃厚で、若干粘度のあるスープ。

麺をすすってみますと、これがかなりの細麺。一般的な博多ラーメンより更に細く感じました。ここまで細麺のラーメンは食べた事がないかもしれないです。ラーメンの麺というよりカッペリーニの様。スープを良く引き上げてくれるのですが、当然パスタよりもあっさりですし、ちょっと不思議な感じです。

初回はトッピング必須かも!?

今度はチーズと共に食べてみます。すると一気に味の印象が普通のラーメンの様にジャンクっぽく変化しました。チーズが加わる事によって脂肪分、塩分や香りが普通のラーメンと同じくらいの強さになるわけですね。馴染みのある濃さになった事で急に食べやすくなり、最初と打って変わって夢中で完食してしまいました。

絶対チーズは入れた方が良いなあと思いました。チーズ以外にもトッピングは色々あったので、試してみたいです。ふわふわのタマゴ麺なんかも美味しそう。ボンゴレ風もありました。できれば辛いラーメンも追加してほしいです。タバスコ入りとか..。しかし、もしかしたら、何度も食べて味になれてくると最終的にトッピングなしに行き着くのかとも知れません。

ランチの日替わりご飯は、唐揚げとナスの甘酢炒めが乗っていて、普通にお得でしたが、こちらは完全に中華の味付けだった為、どっちを食べて良いか分からなくなりました。或は「食べ終わってからスープをかける」が正解だったのかも..。

カロリーとは一体

ところで、このお店には麺を食べ終わった後にスープに入れてリゾット風おじやを楽しむ為のごはん「アフターラーメンリゾット らぁリゾ」があって、注意書きを読んでみると「マンナンライフのこんにゃく米使用でカロリー25%カット」とありますが、主役のチーズラーメンの栄養表示を見てみると、865kcalで脂質が45.5g。

超こってりラーメンでおなじみの天下一品の普通こってりが、799.0kca 脂質48.9gですから、ラーメンの時点でカロリーは既に天下一品をも超えてしまいます。

リゾットもすると合計約1000kcal。でもトマトのリコピンも入ってるから健康にはいい..米はこんにゃく米だから普通よりカロリーは低い..でもトータルはカロリー高い…化学調味料は入っていない..ロハス…ラーメン禅問答が頭の中で繰り広げられ、パニックになりそう…。

とはいえ、食べ終わってみれば「全ては味の為!」と思える納得の美味しさでした。類を見ないラーメンにも関わらずスッキリとまとまっていて、とても美味しいので、また行こうと思います。

コレはラーメンだ!

パスタなのか..ラーメンなのかという事を食べるまでは考えていましたが、一杯で充分に食事を楽しめ、完結できるという点に於いて、イタリアンにおけるパスタとは最初から目標が異なっているため、どんなに食材が似通っていようが、これは断じてパスタではなく新しいラーメンと言えるでしょう。

太陽のトマト麺 リンク

【上池袋・七人の侍】豚三郎 (インパイア系ラーメン)


ラーメン二郎が食べたくなったので、ラーメン二郎を模倣した三郎という麺を午後三時以降限定で出している七人の侍というラーメン屋へ行きました。

ここ数年、二郎はかなり浸透としたと思うのでが、二郎はラーメンではなく、二郎という食べ物。豚がメインのラーメンですが、所謂一般的な白濁した豚骨スープではなく、大量の豚肉や背油がメインの水に油が乳化したスープに、カネシ醤油という独特な醤油がメインのタレ、更に、注文時に「野菜、にんにく、アブラ、カラメ」など独特な呪文を客がコールする事により、暴力的なトッピングが施され、もはやラーメンではない食べ物になります。

池袋にも二郎の支店があるのですが、七人の侍で出している三郎で充分に代用可。私はむしろ三郎の方が好きだったりします。

豚三郎(ニンニクコールのみ)

本日は、豚三郎(ニンニクコールのみ)を注文しました。七人の侍は三郎がメインではないので、スープも常識の範囲内。油っこいのが食べたいときであれば、三回食べなくても普通に美味しいです。元来つけ麺の美味しい店なので麺も美味しいです。店内のポップに300グラムと書いてありますが、飽きずにいけちゃいます。

ニンニクは控えめなので、二郎を求めるならマシマシくらいで丁度良いと思います。また、野菜がノーコールだと写真のようにちょっと少ないかも…。カラサは卓上のタレで自分で調整出来ます。

通常の三郎と豚多めの豚三郎の差は250円なのですが、麺の量の300g以上はありそうな大量の肉が入ります。固い部分もありますが、豚三郎にしておけばトッピングを増やしても完食まで肉には不自由しなさそうです。

これの為に昼飯抜いたのですが、今日は普通に食べれてしまって若干拍子抜け。野菜マシニンニクマシマシくらいにした方が良かったです..。

*注 同じ値段でも、本当は全増しにすると、こちらのブログの方のような量になります。
リンク::いもっちゃんのブログ

今からなに食べますかね…。

【上池袋・一栄】湯ごねの二八そば

日本人でも外国人でも日本に住んだ事のある人は、そばに人それぞれこだわりが有ると思うのですが、私は細くて腰があるそばが好きでして、地元の西荻窪だと、鞍馬に行けばまず美味しいそばにありつけたのですが、池袋では好みの店がなかなか見つかりませんでした。

十割蕎麦よりは、つなぎの入っている二八蕎麦の方が腰があるという事は推測できるので、二八そばの店を中心に探す訳ですが、なかなか理想のそばには巡り会えず、やっと見つけたのが、一栄。正に理想以上の蕎麦でした。


「湯ごね」の二八蕎麦

粉をこねる時には、「水ごね」「湯ごね」と2通りのやり方があるそうです。小麦粉は「水ごね」の方が適していて、そば粉は「水ごね」より「湯ごね」の方が粘度を引き出せるとこの事。(参考URL:ホクトーこな.NET)

一般的には、東京の二八蕎麦は水ごねが主流らしいですが、こちらの一栄さんは湯ごね。

蘊蓄はいいとして、実際に食してみると、確かに独特の腰があり、細い麺なのに、確かに堅さではなくコシを感じれます。それもラーメンの弾力のあるコシとは違う蕎麦独特の食感。求めていたものよりも更に美味しい蕎麦で、こういう蕎麦が食べたかったのだと嬉しくなってしまいました。

本日はとろろが食べたかったので、つけとろ蕎麦の大盛りにしました。いつも通り美味しかったです。次期にもよるのでしょうが、わさびが本わさびだという点も良いです(そば屋は普通なのかな..)。

昼しか営業していませんが、唐墨やそばがきなどもあるので、昼からゆっくりと「蕎麦前」を楽しむのも良いと思います。


別の日食べたてんぷらそばも美味しかったです。

【招待付】google+ を始めてみた..!

google+

FBとは別物

実は、私はFaceBookも1ヶ月前ほどに始めたばかりなのですが、FBは基本的に皆がフィードをハイライトモードで見て、書き込みや「いいね!」をしているために、「友達」が増えてくると、時間軸がめちゃくちゃの掲示板が、それぞれに進んでる状態になってしまい、ちゃんと全部読むのは大変だなあと思っていました。

更に、画面右側のスポンサー広告。恋人派遣や、生活保護で1500万円貰えるよといった謳い文句にはどうしても目が行ってしまい、頭の中が猜疑心や誘惑で一杯になってしまいます。

よって、後発であるにも関わらず、ほぼ同じ画面構成のgoogle+には、あまり魅力を感じていなかったのですが、blogを再度始めるにあたり、連携できるようにしておこうと、騙されたと思ってとりあえずアカウント作ってみました。

蓋を開けてみるとgoogle+は、FBの様に、どんどん情報を更新したり、友達の輪をじゃんじゃん広げようという強引さは無く、(これは誤解してるかもしれないですが、そう感じる。)、自分を中心に、交友関係や必要な情報を整理できる、とても使いやすいSNSと言えます。
まだユーザーが少ないなどのデメリットもありますが、新しいものに敏感なユーザーが集まっていると考えれば、逆にそれもメリットと言えます。

「サークル」と名付けられたリスト機能が超強力

どの点が使いやすいかというと、「サークル」という、ツイッターでいうリスト機能を標準で使うようになっている点です。

「え、それだけかよ。」と思われると思いますが、使ってみるとこれが非常に良い仕様です。

つまり見知らぬ人をフォローする場合には、相手をどのサークルに分類するかを考慮しなければ、欲しい情報が得られなくなってしまうので、フォローの際に必然的に相手がどのような使い方をしているか、どのような事に興味があるのか等、ある程度相手を知る必要があるわけです。
この仕様により、見知らぬ人を気楽にフォローしてしまい、ディスり合いに発展したりする事も少なくなるでしょう。しかも、承認が必要な「友達」とは違うので、有名人や様々な人をフォローできるわけです。

また、FBとほぼ同じ配置の画面ですが、余計な機能や広告がなく、真ん中の投稿などが並ぶ列が大きいというだけで、見やすさも格段にgoogle+の方が上だと言えます。

google+ and facebook

左がgoogle+右がFaceBook。見やすさが全然違います。
これは気に入ってしまいました。

ソーシャルの主役は人間ですから、仮に、FBを積極的に使い有益なネットワークを築いているユーザーがいるなら、FBからg+への移行は少ないでしょう。

有益に使ったり楽しく使う事が大事という訳ではないですら、人それぞれです。実際、嫌なら使わなきゃ良いのに、インターネットにイライラ文句を言いながら使う。というスタイルが好きな人は、もの凄く多いはずです。

招待します!

残り140名様招待できるので、ツイッターの@okonaru_meijinにメンションください。コメントでもokです。

では、銀行に行ってきます。